過去の投稿記事 new!
・【画像】漫画でわかる外国人参政権
・東京電力のHPで停電状態が確認できたり(サービス再開!)
・戦国時代 ~ 江戸時代の徳川家康が熱かった
・vaio のバッテリは寿命が短いような気がする
・話題の Western Digital 製 WD20EARS を購入した
・C01LC をビックカメラで買ってきた
・2025年には空中都市が現実化?!
・【動画】わかりやすい「宇宙ひも理論」
・今世紀には「富士山噴火」「東海連動地震」「首都圏直下型地震」か?
・滅びた町、南浜町が Googleストリートビューで見れる

【 amazon 送料無料キャンペーン 】

バックリンクはご自由にどうぞ!     http://mfsocket.blogspot.com/feeds/posts/default?alt=rss リンク集 / ログイン

2010/07/07
VC2005最終対応の WindowsSDK やっと見つけた

 
Windosws SDK  Ver6.0 のダウンロードリンクを
やっと発見しました。
 
どこを探してもリンク切れだったので、骨が折れた。
 
バージョン 6.0 が、
 
 VisualStudio 2005ネイティブ対応最終版
 
なので、貴重です。ダウンロードはここから。
 
 
VC2008 に関しては Windows SDK V6.1, V7.0 に対応です。
 
VC2010 は、V7.0, V7.1 対応ですね。
 
 
せっかく VC2005 に慣れてきたのに、
 
自分の SDK Version は、現時代の3世代前というのが悲しい所。
 
 
個人的な感想で言うなら、リソースエディタは VC6.0 の方が使い
やすいですが、統合環境としては VC6, VC7.1 よりも VC8 の方が
いろんな意味で優秀かつ使いやすい。
 
私自身 VC6 は未だに一部のソフトウェアの開発で使っているの
ですが、そのソフトウェアに限り移行するタイミングが見つか
ない…。
 
VC6.0 の一番良いところは MDリンクの Releaseビルドでも、
Windows98 以降の os なら dll を別途インストールする必要が
無い為、エンドユーザーにとっては一番有りがたい。
 
VC2005 でコンパイルすると、別途ランタイムdll 必要だし、
VC のサービスパックを適応しても同じことが言える。
 
まぁそれだけ、
セキュリティホールやらバグやらがあるとも言えるのでしょうが。

0 コメント:

  • コメントには <b>, <strong>, <em>, <i>, <a> など一部の HTML タグを使用できます。