過去の投稿記事 new!
・【画像】漫画でわかる外国人参政権
・東京電力のHPで停電状態が確認できたり(サービス再開!)
・戦国時代 ~ 江戸時代の徳川家康が熱かった
・vaio のバッテリは寿命が短いような気がする
・話題の Western Digital 製 WD20EARS を購入した
・C01LC をビックカメラで買ってきた
・2025年には空中都市が現実化?!
・【動画】わかりやすい「宇宙ひも理論」
・今世紀には「富士山噴火」「東海連動地震」「首都圏直下型地震」か?
・滅びた町、南浜町が Googleストリートビューで見れる

【 amazon 送料無料キャンペーン 】

バックリンクはご自由にどうぞ!     http://mfsocket.blogspot.com/feeds/posts/default?alt=rss リンク集 / ログイン

2011/04/17
震度にも「長さ(時間)」の概念を入れるべき

 
ここ最近の余震は、本当に震度3なの震度4なの?という地震が多い。
 
考えてみたら揺れている時間は震度では表現できないので、 3/11 前に起きて
いた地震と、最近の地震での違和感を感じてしまうのだ。
 
 
例えば、震度5弱の揺れが10秒続くのと、3分続くのでは被害状況も全く
違うはず。一定の範囲を決め、震度に対して S(Short・短い)、L(ロング・長い)
など表記出来れば、より有効なデータになるのではないか。
 
震度5弱S(Short)
震度5弱
震度5弱L(Long)
 
上記のような表記が行われれば最近の余震、震度3~4と 3/11 前のたまに
体感する震度3~4違いも見やすくなるのでは。
 
あと可能なら縦揺れがどの程度あったかも、入れられればGOOD。

0 コメント:

  • コメントには <b>, <strong>, <em>, <i>, <a> など一部の HTML タグを使用できます。