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2010/05/10
三陸沖どり「さんまとハバネロ」を食べてみた

 
amazon にあった目新しい缶詰、さんまとハバネロを食べてみた。
 
 
ハバネロと表記するぐらいだから、かなりの辛さを想像させます。
 
 
 
 
 
缶詰って、ちょっとした時に食べたくなる。
 
食べるの久しぶりだけど。
 
 
さて、気になるハバネロさんまの中はこんな感じ。
 
 
 
赤ってのは辛さも想像させる
 
なにより食欲もそそる
 
 
見た目と、匂いはけっこう辛そう。
 
 
じゃあ早速、
 
 
いただきまs。
 
 
 
一口目、
 
 
辛さがまったく伝わらない。
 
 
 
2口目、
 
 
…ちょっと、時間差で辛さがきた
 
 
 
3口目、
 
 
あー辛い…からい!
 
 
 
結論を言うと、けっこう辛かった。そして中々美味かった
 
 
食べ方で一つ注文を出すなら、
 
缶詰自体がぬるく、それが 味を落としてるような気がする
 
冷えていたら、又は熱い状態に出来ればかなり美味いかもしれない。
 
缶詰の用途から考えたら、ぬるくて仕方ないのだが。
 

2010/05/09
別ハードディスクに OS を入れてデュアルブート出来た

 
当たり前の事かもしれないのですが、
 
1台に XP
1台に Windows7(テスト用)
 
という状況で、それぞれ物理的に取り外した状態でOSをインストールし、
bios で起動ドライブを選択し、以下の構成で起動できるように
 
 ・ WinXP (ドライブ) を選択したら XP が無条件に立ち上がる
 ・ Win 7 (ドライブ)  を選択したら XP/Win7 のブート選択に
 
という構成を目標に、かなり悪戦苦闘しながらも何とかアンサーに辿り着きました。
 
うまくいかない原因はXP の boot ファイルを手動でコピーする必要があったんですね。
具体的には、
 
boot.ini
bootfont.bin
ntldr
NTDETECT.COM
 
の4ファイル。
 
めっちゃくちゃ苦戦したけど、bcdedit / diskpart / boot.ini をそれぞれ、かなり触れる
必要があったので、bootmgr が壊れてもコマンドだけで修復できそうだ。
 

2010/05/08
悪友?に見えるカラスと猫

 
悪友って感じですね。
 
 

GA-EG45M-UD2H の bios 更新はやらないほうが良さそう

 
去年ヤフオクの BTO で購入したパソコンのマザーボードは
 
GIGABYTE 社製の GA-EG45M-UD2H ですが、
 
 
 
 
私がこのマザーボードを選んだのは、簡単/安心に bios を更新できる!という宣伝
を見て選択しました。
 
このスレッド主さんは購入して2日後に、ギガバイトが提示している手順で bios を
更新した所、パソコンが一切起動しなくなりデュアルbios がそもそもバックアップ
用途として起動しない状態になったとか。
 
万が一の為のデュアル bios なのに、それが起動しないというのは明らかに初期不良
では?
そういえばこのマザーボード、私の時もしょっぱなから初期不良だった
 
 
なんかさ、何でもかんでもクレーマーという表現で保守に入るのはどうかと思うよ。
 
まともに買い物した人が、その商品の
 
宣伝文句でうたっている機能を使ってみたら壊れました。
 
大々的に宣伝していた機能ですが、それが原因で直すのは、
どんな理由にせよ "有償" になります。
 
なんて詐欺に近くね?
 
それなら宣伝文句として「dual bios だから安心! Windows からも更新できるよ」なんて
表記するなっていう話だよ。
 
「安心って書いたけど、失敗する可能性も高いので安心しないでね。失敗したらいかなる理由
でも有償になりますよぉ♪」ってのは
 
目立つように表記するべきだろう。
 
この当時のスレッドを見る限り、台湾ギガバイトは対応が良く、問題は代理店のマスタード
シード株式会社という代理店が臨機応変に対応することの出来ない会社って事でしょうか。

2010/05/07
レジストリを弄らずに Ctrl+Down(↓) で PageDown Ctrl +Up(↑) で PageUp を割り当てるの作った

 
et2002t とか、一部のキーボードでは PageDown / Pageup キーが存在せず
非常に不便に思うことがあります。
 
それを補えるアプリが無いか探してみたのですが、どれもレジストリを弄る
ソフトしか無かったので、物は試しに自作してみることに。
 
まずは、キーフックで入力を乗っ取り PostMessage で 送るという手法で
やってみたところ、リストビューでは無効、VisualStudio のエディタでは
無効と、ある程度のウィンドウは誤魔化せるのですが完全でないところが
たびたび見受けられた。
 
また SendInput() でエミュレーションをあわせてやってみたのですが、
WH_KEYBOARD を用いた hook dll では、うまくいかなかった。
 
次はホットキーを用いたプログラム& SendInput() でやったところ、
 
ひとまず 完璧に成りすませた感じ。
  
致命的なバグが無いか、しばらく様子を見てみます。
 
パラメーターを誤って設定すると、ダブルクリックが効かなくなったり等の
重大エラーも調査段階で起きたので、慎重に様子見。
 
 
ホームページでも画像を見るとき等で「ページダウン&ページアップ」が無い
キーボードだと辛すぎます
 
mac を触らせてもらったときにも、かなり使いづらいなと感じたり。
 
ちなみにページアップ・ダウンの処理については、Windows でお馴染みの
 
 
 
今回作成したソフト、一般公開するとなると常駐タイプのソフトウェアになりますが、
世間ではレジストリ操作の方が受け付けやすいのかな。
 
cpu_monitor にプラグイン機能をいれ、cpu アイドル時に SNTP で時刻調整したり、
今回のホットキーを有効/無効にしたりってのを考えてます。
 
cpu_monitor は一切余分な機能が無いかつ、自身の負荷も皆無に近い状態なのですが、
プラグインという形ならそのメリットを失わずに使えるかも。
 
pcSleep 見たいに指定時刻になったらイベントを起こしたり、ってのもプラグインで
実現すると面白いかも。
 

2010/05/06
スーパーマリオクラブとか懐かしすぎる

 
スーパマリオクラブが懐かしすぎる。
    
 
見れない方は ここ
 
 
毎週木曜日、18:00からかなりの頻度で見てたと思う。
 
とくにマリオカートの最初のステージのタイムアタックで1:00切るのは常識、
57秒ぐらい?だとすごかったっけ?
 
具体的なタイムは記憶があいまいですが、テレビに出ていた人のタイムには、
はるかに及ばなかった記憶は強い。
 
 
こーいうので昔のひと時をふと思い出すってのも、良いものですね。
 

2010/05/05
話題の Western Digital 製 WD20EARS を購入した

 
初めて 4096バイトセクタを採用した噂の WD20EARS  を購入しました。
 
 
ウェスタンデジタル製のハードディスクは他のメーカーと比べても安価なので、
購入したことある人も少なくないかと思います。
 
 
さて今回購入した WD20EARS  は、XPのような古い OS でフォーマットすると、
 
このハードディスクのパフォーマンスを引き出すことは出来ないので、ジャンパピンを
設定した上でフォーマットするか、又は通常フォーマット後に Advanced Format で、
セクタサイズを変更する必要があるようです。
 
私の場合は以下の環境なのですが、
 
マザーボード:
GA-EG45M-UD2H
 
CPU:
C2D E8500(Intel)
 
ドライバ:
すべて最新版
 
BIOS:
ベータ版を除いて、最新版適応済み
 
HDD状況:
AHCI は BIOS で無効。IDE モードで運用。
 
OS:
Windows XP Pro SP3  /  WindowsUpdate で通知されるものは更新済み
 
 
フォーマット手順を踏まえたうえで XP でフォーマットし、進行状況が
 
100 % に達したところ
 
 
「Windowsはフォーマットを完了できませんでした 」
 
 
エラーダイアログが表示され、
 
 
正常にフォーマット出来ませんでした。
 
 
7時間40分も待った挙句にこの結果なので、キツイ。
 
 
そして XP 上でクイックフォーマットで試してみても、同一メッセージが表示され
フォーマットできません。
 
ドライブとしては普通にアクセス出来ましたが、このままでは危険と判断。
 
 
仕方ないので Windows Vista SP2 のパソコンでフォーマットし直します。
 
 
結果、
 
vista では7時間ほどでフォーマットは完了。
 
エラーは特になし。
 
パフォーマンスも問題なさそう。
 
 
  
 
やはり XP での不具合ってことか?
 
 
でこのドライブを XP に持っていくと、
 
Seq Read/Write 共に 4MB しか出ません。
 
 
vista 環境の 1/35 程度の速度しか出ない。
 
これが噂の低速病と言われるものでしょうか。ファイルのコピーも遅すぎて、話に
なりません。
 
このときは初期不良?なのかと動揺して、スクリーンショットを取る暇もありませんでした。
 
 
仕方なくこの状態で Advanced Format  の GUI版を使いセクタサイズを調整しようと
したところ、
 
ハードディスクにチェックが入らない。
 
 
考えられるに vista 上でフォーマットしているので、必要ないって事?
 
念のためコマンドプロンプトの CUI版を落とし、HDD スキャンが終わったら瞬時に
終了した。これは微妙。
 
20分ぐらいかかるとのことだったのだが。
 
 
ここで XPマシンを再起動して、ベンチマークを図ったところ速度は変わらず
 
 
思い当たる基本的なことは全て試してみます。
 
まずケーブルがしっかりと接続されてないのではないか、接続をプライマリからスレーブに
変えるとどうなるか、別のハードディスクを同じケーブル/プライマリに設定して速度に
異常があるか。
 
 
 
最後に、ケーブルが根本的に SATA2 に対応しているのか
 
 
これらの過程を得て、周辺のハードウェアの不備は特になしと判断。
 
 
ここで推測してみました。
 
「フォーマットを完了できませんでした。」
 
 
と 該当XPマシン上に表示された結果、ハードディスクのドライバが
 
中途半端に読み込まれてしまったのではないか、と。
 
 
または不適切?なのが読み込まれてしまったのか。
 
どちらにせよ、この推測が正しいか試してみようと思い、先日に true image でバック
アップしたイメージに XP を復元し、再度 HDD を接続。
 
 
これでダメなら XP はもう古い OS なんだなと、諦めようと思った。
 
 
マシンが起動したのでエクスプローラーで該当ドライブにアクセスすると…
 
 
違和感なく、快適。
 
 
先ほどは USB1.0 よりも遅い速度で使い物にならない状態でしたので、改めて
ベンチマークを図ったところ、
 
 
 
 
問題ない速度になりました。
 
 
原因?は XP 上でのHDD フォーマットに失敗したことにより、不適切なドライバが
適応されてしまったってことで概ね良さそう。
 
このハードディスクを初期化する方法にジャンパピンが挙げられてますが、デュアル
ブート環境の人は障害が考えられるので、不採用
 
このハードディスクを初期化するのに最も確実な手順は、
 
HDD 購入 → Vista SP2 で SATA 接続しフォーマット → XP に初めて接続
 
という手順を踏んだほうが良いかも。
 
HDD 購入 → XP で SATA 接続しフォーマット → 失敗
 
という風に "失敗" の道を歩んでしまった XP では、泥沼にハマる可能性があります。
この状態になると、vista でフォーマットした後に XP で SATA 接続しても
アクセス速度が USB1.0 より遅い速度です。
 
エクスプローラーの反応も違和感あります。
 
 
私の環境では AHCI を完全に無効にしているので、AHCI 有効の人はマザーボードの
ドライバとか複数の原因が関係している可能性も高いかも?
 
 
さてこれで問題の速度は問題なくなったので、当面様子を見てみます。
 
今後問題が発生したら、
 
ブログ上に記載した後、 XP での使用を素直に控えることにします。
 
 
 
 
関連リンク

とある女性の一生を90秒に凝縮したCM

 
見終わると「なんか暖かい気持ちになった」と思わせる、海外のCM映像。
 
一人の女性の人生(生後から老後まで)を90秒と言う短い時間に凝縮し、人生の節目と
なるイベントを中心に描かれています。
    
 
見れない方は ここ
 
 
楽しく、後悔を出来るだけしないような人生にしたいですね。
 

2010/05/04
XP と 7 をデュアルブートした場合、xp をキレイに消せた

 
XP と Windows7 でデュアルブートを構築し、
 
先にインストールしているXPを 物理的に同じ HDD( パーティ
ションを切っている状態 )上で、キレイに消すことが出来ました。
 
 
うーん、これは苦労した…
 
 
必要になるのは、
 
Windows7 のインストールDVDとフリーソフトの EASEUS Partition Manager です。
 
 [追記]
こちらの方法は、F8メニューの英語化、F8 のコンピューターの回復が非表示になる
などのデメリットがあります。
 
上記のデメリットが無いバージョンかつ、本項目よりスマートな手順に関しては、
現在、作者に認められた一部の人、又は寄付をしてくださる方のみ公開します。
 
一度、統合を実行してしまうと、デメリットを回復する難易度が高くなるので、
それを理解して実行される事を勧めます。
 
完璧な手順を把握した方は問い合わせからお願いします。今後、完璧版の記事を
一般公開するかは現状未定ですので、気長にお待ちください。
 
 
デュアルブート状態。
 
 
Windows7 は後からインストールしているので、物理ドライブの後方に配置されて
いる。これがやっかい。
 
bootmgr が c:\( Windows 7上では Dドライブ ) に存在しているので、フォーマット
することが不可能。
 
 
 
後方に配置されているため、標準の「ボリュームの拡張」では対応できない。
 
 
 
Windows XP から見ると、物理ドライブの前方に確保されているので、D ドライブ
(XP上では Fドライブ )を削除するのは容易かつ bootmgr の点でも容易。
 
 
 
 
この環境で WindowsXP を削除し、Windows7 を一つのドライブとして統合するには
どうれば出来るのか、解決していきます。
 
まずデュアルブート選択時 F8 を押し、
 
 
 
「コンピューターの修復」を選択する。
 
そしてコマンドプロンプトを選択して起動。
 
 
 
Cドライブの bootmgr を Windows 7 のインストール先、Dドライブにコピーする。
 
xcopy c:\bootmgr d:\ /h /x /o
 
 
 
 
XP のインストール先 C ドライブに対してクイックフォーマットを行う。
 
これ以降、インストールDVDが無いと Windows が立ち上がらなくなります。
 
 
format c: /q /fs:ntfs
 
 
 
 
D ドライブをアクティブにする必要があるので、
 
diskpart
 
select volume C
 
remove
 
 
を行い、
 
select volume D
 
active
 
exit
 
 
を実行する。
 
この段階で今まで D ドライブだった Windows7 が次回には、C ドライブになります。
 
Windows7 のインストールDVDを用意し、パソコンに挿入した上で exit コマンドを
もう1回実行する。
 
続いて Windows の再起動を選択し、インストールDVDから回復オプションを実行する。
 
以下の問いには「しない」を必ず選択する。
 
再度コマンドプロンプトを起動させ、以下のコマンドを実行していく。
 
bootsect /nt60 ALL

bootrec /fixmbr

bootrec /fixboot

bootrec /rebuildbcd
 
 
これが問題なく完了したら、再起動してください。
 
最後のコマンドでうまくいかない場合は、c:\boot フォルダの中にある BCD ファイルを
リネームした上で実行すると良いかも。
 
 
コンピューターの管理でディスク状態を表示させ、Cのボリュームを手動で削除。
 
 
未割り当てとなったら成功。
 
これでこの部分は完全な未使用状態になりました。
 
 
ちなみに未使用状態になっても、標準の「ボリュームの拡張」では対応できません。
 
 
ここでフリーソフトの EASEUS Partition Manager というパーティション変更ツールを
利用します。
 
 
 
 
起動したら右クリックで resize を選択し、一つのパーティションに統合させます。
 
 
こんな感じに一つのハードディスクになる。
 
 
Apply を押して実行。
 
Windows 再起動後、自動に実行されます。
 
 
 
 
 
 
そして統合完了!
 
これにより、パーティションの後方に位置していた D ドライブの Windows7 は、一つの
ディスクに統合されます。
 
 
 
 
蛇足ですが、true image で Windows7 ドライブを C ドライブに復元しようと
試みたのですが、失敗しました。
 
「復元エラー」が必ず出て中止されてしまうようです。
 
 
これを行う事で bootmgr だけのために
 
純正 C ドライブ( その PC では D 以降でしょうが ) を残す必要があり微妙に気持ち悪いという
心境も回復出来るかと思います。
 

2010/05/03
XP と 7 をデュアルブートした場合、xp をキレイに消すには…

 
Windows RC 版を使って、Virtual PC 上で気になることを試しています。
検証条件は以下の通り。
 
・ハードディスクドライブは C と D である
・DVDドライブは E である
・ハードディスクは物理的に1台で、その上でパーティションを切っている。
・Windows XP を先にインストールしている( Cドライブ )
・Windows 7 を後にインストールする( Dドライブ )
 
上記の環境で、デュアルブートは簡単に構成できます。
 
そしてこの場合 Windows7 を完全に消す( フォーマットを行う )ことも可能です。
 
ただ xp を消すことは難しい。完全に消すことは一般的に無理で、bootmgr の
残骸…というか必須ファイルが必要です。
 
 
何がやりたいか言うと、
 
D ドライブの内容を C ドライブに完全にコピーし、 D ドライブをフォーマットし
ディスクの統合を行いたい。
 ( Windows7 を削除する場合は可能。なぜなら bootmgr と XP は C:\ にある為 )
 
 
パーティションを切らずに物理ディスクが2台あるなら、それぞれに OS をインストールし、
起動ドライブを、(以前までの) D ドライブにプライマリ設定すれば良いので非常に簡単。
 
 
今回は物理ディスクは1台なので、この条件で試してみます。
 
 
vista 以降のシステム回復オプションを利用すれば、
 
コマンドプロンプト上でジャンクションやシンボリックリンクも失われずに、正しく
ドライブコピーは可能です。
 
しかしダメでした。
 
D ドライブ( Windows7 )を C ドライブにコピーし、bootsect / bcdedit を駆使し、
bootmgr も dvd から C: にコピーしてきて OS の選択は出来るのですが、
どうしても D ドライブに入っている Windows7 でしか起動されない。
 
困った。
 
ドライブのコピーをするには true image でコピーした後、bootsect  や bootrec で
設定してやらないとダメなのか?
 
 
引き続き、この問題が解決可能なのか調査してみます。
 

個人でも買えた Windows7 ボリュームライセンス + SA特典ってすごいな

 
個人でも Windows のボリュームライセンスって購入できるんですね。
 
 
 
一つのキーでアクティベーション50回まで出来るってのを考えると、ハードウェア
構成を頻繁に変更する人や、たまに再インストールする人には最適か。
 
過去に保持している Windows98 や mac 等のライセンスを持っているなら、SA特典の
行使により 別のマシンに ボリュームライセンスを行使できると。
 
 
さらにダウングレード権により、
 
ServicePack の適応された過去の OS の iso イメージを永久にダウンロード出来る権利
というのも素晴らしい。
 
今 Windows7 で買えば、Windows 98, Windows XPPro, Windows Vista Bussiness
ダウングレード権があるので iso イメージで os を無償で手に入ると。
 
まぁライセンスは一つなので、50回まではアクティベーション可能でも複数同時に
インストールして使うのはライセンス違反ですね。
 
 
 
うーむ、どうせ購入するならボリュームライセンスで購入してみようか。
 

2010/05/02
Defraggler 1.17.172 を vista sp2 で使うと復元ポイントが消える

 
デフラグソフトにフリーの Defraggler を使用したのですが、vista 環境
このソフトウェアを使用すると、
 
復元ポイントが全消しされた
 
これは仕様なのだろうか。
 
xp 上では特に問題は無く使えているのですが、もしかしてセーフモード
なければいけないとかあるのかな。
 
vista 32bit 環境でチラホラ不具合報告があるみたいだけど…バグなのか?
 

今 vista と xp をどっち選択すると聞かれたら

 
Windows vista を個人的に使い始めて、そろそろ3年。
 
当初は細かいバグも多く、xp までの UI( ユーザーインターフェイス ) から大きく
変更されており、操作に慣れるのに時間がかかりました。
 
そして長い事 vista sp2 使っていて思ったのは、非常に使いやすい os で、パソコンの
パフォーマンスも無駄なく生かせてる素晴らしい os だと言う結論。
 
今、デスクトップPCに xp 又は vista を入れるならどっちかと考えるなら、個人なら
確実に vista を選択します。
 
もちろん cpu とメモリにもよりますが…最近のデスクトップパソコンのスペックなら
無条件でvista は快適です。
 
 
開発視点で見るなら、Visual Studio 2005 SP1 for vista を適応しても、たまーに
VC2005 が vista 上で落ちる事があります。
 
この点は不快感を覚えることもありますが、発生率は高くは無いので許容範囲か。
 
VC2003 に関しては Ctrl+F で検索すると70%の確率で落ちるので、使い物になりません。
 
 
xp はミニノートなどのスペックの低いパソコンでこそ選択する OS だと考えてます。
 
Windows7 は xp モードの使えるエディションを触った事がないので、なんとも言えませんが
 
 
世間では vista 毛嫌いする意見が圧倒的に多いですが、Windows98se、 Windows2000 当時
に素晴らしいと感じた os 以上に、最も愛用することになりそうな OS 。 
 

幻想的な画像003

 
一度だけ、こーいう場所を歩き回ってみたい。

2010/05/01
ストーリーが作りこまれてるゲームのクリア後の虚無感

 
ストーリー、世界観が作りこまれているゲームをコンプリートした直後は、
虚無感というのか…寂しさを覚えます。
 
寂しさを覚えるのは、もちろん "熱中してしまう" ゲーム限定ですが。
 
そう考えるとアクション系のゲームは中々味わう機会が無いのかも。
 
 
アクション限定なら、昔、忍者龍剣伝 というファミコンソフトが好きで、全クリした後は
子供ながら虚無感を感じた記憶がある。
 
虚無感を感じるのは現実の世界に戻るタイミングとも言うべきか、ひとときの夢物語
終わりを迎える瞬間だからかもしれない。